スンジーの漫画ログ

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    カテゴリ:その他 > Fate


    『Fate/stay night[HF]』第2章が4DXに! 座席の動き&風圧で迫力のバトルシーンを“体感” - ニコニコニュース
    今年1月より公開された劇場版『「Fate/stay night[Heaven's Feel]」II.lost butterfly』。『Fate』シリーズ待望の新作劇場版として、2月には動員数100万人、興行収入15億 ...
    (出典:ニコニコニュース)


    Fate/stay night』(フェイト・ステイナイト)は、2004年1月30日にTYPE-MOONから発売されたコンピューターゲームで、ジャンルは伝奇活劇ビジュアルノベル。 稼働プラットホームは当初はパソコンのみの成人向けゲームであったが、レイティング12歳以上推奨に改訂した上に、新エピソードを加えた“Réalta
    244キロバイト (40,842 語) - 2019年3月19日 (火) 11:13



    (出典 img.hmv.co.jp)


    今流行の4DXをfateでも上映してくれるのはとてもありがたいですね!
    リアルなバトルシーンを味わいたいです!

    10 既にその名前は使われています :2019/01/20(日) 16:25:16.69 ID:ZqbKI6UI.net

    アニメしか見てないけど楽しめてるで
    細かい所除いてSN、UBW、Zero見てればついていけるやろ
    原作やってた人の記憶もだいぶ色褪せているだらろうし


    EXTRA Last Encorは全くついていけなかった…あれは原作やってないと無理?


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    大ヒット劇場版「Fate」の人気アニメ会社に脱税疑惑 東京国税局がガサ入れ (2019年3月28日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    アニメ制作会社「ユーフォーテーブル有限会社(以下、ユーフォーテーブル)」に脱税疑惑が持ち上がり、3月12日、東京国税局による“ガサ入れ調査”が行われたことが「週刊 ...
    (出典:エキサイトニュース)


    リベレーションズ』) この年に七騎のサーヴァントを従え、相争う第五次聖杯戦争が架空の都市、冬木市において開幕する。(ゲーム『Fate/stay night』) ^ “2004 June 8th Transit of Venus”. HM Nautical Almanac Office
    24キロバイト (2,802 語) - 2019年3月22日 (金) 09:56



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    まだ疑惑の段階ですがガサ入れまでするという事は残念ですがかなり可能性が高いようですね。
    アニメやゲームでも人気が高い作品ですのでこれからどうなるのか不安ですね。

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/03/28(木) 09:03:39.47 ID:Ke6NKjBm9.net

    2019年3月28日 6時0分 文春オンライン
    http://news.livedoor.com/article/detail/16227876/

     アニメ制作会社「ユーフォーテーブル有限会社(以下、ユーフォーテーブル)」に脱税疑惑が持ち上がり、3月12日、東京国税局による“ガサ入れ調査”が行われたことが「週刊文春デジタル」の取材でわかった。

    「ガサ入れの当日、午前10時頃に高円寺の社屋1階にあるカフェや徳島のカフェ、そしてアニメ制作を行っている下井草の東京スタジオにも国税の捜査員が入りました。高円寺には30人もの捜査員が入った」(ユーフォーテーブル関係者)

    (出典 image.news.livedoor.com)

    徳島市内にスタジオを開設したアニメ制作会社「ユーフォーテーブル」 ©共同通信社

     ユーフォーテーブルは、アニメ制作プロデューサーの近藤光氏(代表取締役社長)が2000年に立ち上げたアニメ制作会社だ。2017年にヒットしたアニメ「活撃 刀剣乱舞」、自衛隊が“萌え系”を採用したとして有名になったアニメタッチの自衛官募集ポスター制作など話題作を手掛けている。

    「ユーフォーテーブルの代表作と言えば、やはりゲームの世界をアニメ化した『Fate』シリーズでしょう。劇場版『Fate』シリーズでは、2017年に公開された第1章が観客動員数で98万人を超え、興行収入は15億円を達成。現在、公開中の第2章は前作を超え、観客動員数100万人を突破する大ヒットになっています」(アニメ業界関係者)

     同社はアニメ関連グッズの販売などを手掛けているが、在庫数や販売数の管理は杜撰で、いくつかの店舗では、売り上げた現金を会社の銀行口座に入金するのではなく、社長自らが現金の束を回収するという悪質な所得隠しとも考えられる会計処理をしていた。

     元国税調査官の松嶋洋税理士が解説する。

    「仮に売り上げが30億円で、半分の15億円の所得を隠していた場合、追徴課税は加算税や延滞税、そして消費税なども含めると同額超になる可能性もあるでしょう。今後1年くらいかけて調査が続けられると思いますが、起訴、逮捕の可能性も十分に考えられます」

     東京国税局に取材を申し込んだが、「個別の案件には答えられません」と回答。だが、関係者によれば、近藤氏は当局に対して容疑を認めているという。ユーフォーテーブルに事実確認を求めると、「近藤の意向が会社の意向ですので、社長に直接聞いて下さい」と答え、近藤氏にも電話と手紙で取材を申し込んだが、期日までに返答はなかった。

    「週刊文春デジタル」では、ユーフォーテーブルの経営実態などについて詳しく書いたオリジナル記事を公開中だ。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春)


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